行ってきました!イスラエルハイテク産業技術展に、平日にも関わらず多くの人が来場しており活気がありました。
さて、我らのOdigo社のブースは?と会場に入り「人間の心理」に従い右手の法則で、Odigo社のブースを探す。
探せど探せどOdigo社のブースは見付からない!会場を間違えたかと不安になる、そして右手の法則通りもうすぐ入り口に戻ろうとしたら、そこにOdigo社のブースがありました!!

つまり会場を入ってすぐの左手にあったのです(^^ゞポリポリ、思いっきり探してしまいました、ついでに他のブースも見れたからいいんだけどね。
この写真がOdigo社のブースの写真です、自由に触るPCが2台ありました、両方ともダイアルアップで接続してたのには驚きました(笑)
そこに背広を着ていない人が居て、入館証代わりの名刺を見ると、Odigoの日本語ヘルプファイル作成のお仕事をしているshigさんだった、思わず声をかけ握手をする。
その後にOdigo社のnagaiさんが、こちらの存在に気付き、握手をし、そして熱い抱擁。
しばらくOdigo社のブースにいると、色々な人が見えられました、COOLオンラインの御担当の方、DreamNetの御担当の方、RIMNETの御担当の方、私は「単なるOdigoの1ユーザー」に過ぎないのに名刺を貰いました、しかも、まともな名刺を持っていっていないので、名刺を差し上げる事はしませんでした(笑)
結局shigさんと雑談をしながら、nagaiさんが商談でいなくなると、shigさんと二人で説明員をしたりして、何しに来たんだろうか??と二人で悩みました(笑)

Odigo社のブースでパンフレットの他に配っていたのはCDケースです、意外としっかり作ってあり、Odigoファンなら欲しいプレミアム商品ですね。

パンフレットには、色々な説明が書いてあり、追加の報道資料には、ここのページのURLが書いてあった、事前に聞いてたけど、改まって見ると凄い資料に書かれているんだなと思った。
パンフレットにはOdigoが入った、CD-ROMが1枚入っており、これもOdigoファンなら欲しい一品ですね。
この会場で会った人達は、
shigさん:Odigoの未来を話し合いました(笑)
nagaiさん:噂どおり、髪の毛が尖がってましたね(笑)
nyaさん:凄く可愛く好みのタイプでした、ええ惚れました(笑)