メッセージのソースを知る

 オディゴを使いながらネットサーフィン、その時いきなりのメッセージが飛んでくる、そんな経験は誰でもあると思います。
 私を何処で発見したの?教えて!と思っても、相手は挨拶のみ、逆に聞くのも変だと思われたくない、そんな時は慌てず騒がず、飛んできたメッセージを良く見ましょう、そこに答えがあります。
 なお、Odigo2.5β、Odigo3.0βは履歴無しモードにしないと、このソース表示は出ません。
 履歴無しモードは、[ツール][オプションの設定][メッセージ]から[現在の更新をメッセージウィンドウに表示する。]のチェックボックスを解除して下さい。

ソース:サイト
相手と同じサイトに居る時に来るメッセージです。
同じサイトと言うのは、ヤフージャパンのページなら、何処に居ても同じサイトとなります。
多分、一番多く来るメッセージでしょう。
ソース:ページ
相手と同じページに居る時に来るメッセージです。
同じページと言うのは、今まさに相手と同じページを見ている事を示しています。
ホームページを持っている人から来るメッセージに多いです。
ソース:趣味に合わせて
フレンドサーチで検索された時に来るメッセージです。
視界モードを「みんなに見える」にしていないと、検索されません。
外国人と、昼間に会社からアクセスしている人から来るメッセージに多いです。
ソース:検索
「IDでユーザーを検索」で検索された時に来るメッセージです。
IDを公開していると、まれにあります。
ホームページ等でIDを公開していると来るみたいです。
ソース:フレンドリスト
フレンドリストから送信された時に来るメッセージです。
何処に居ても、オンラインになれば飛んでくる可能性があります。
仲の良い人からだと、一番嬉しいメッセージですね。
ソース:不明
どれにも属さない時に来るメッセージです。
送ったメッセージの返答も、これで返ってきます。
何気に一番多く来るメッセージかも(^^;ゞ

戻る